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キツネ忍者「天網」編

空中から捕縛網を投げ広げた瞬間です。白狐・3本尻尾の1枚です。

キツネ忍者「天網」編
PROMPT

プロンプト(全文)

白狐と忍者を掛け合わせたオリジナルキャラクターを1体描く。テーマは「天網の白狐忍者」。画像参照なしでもデザインが伝わるよう、以下の特徴をすべて描写する。 キャラクターは銀白色の毛並みを持つ、3〜4頭身の小柄なキツネの獣人。人間の顔にはしない。大きく尖った三角形の耳、淡いクリームピンクの耳の内側、細く上品なキツネの鼻先、小さな黒い鼻、口元と胸元のクリーム色の毛、透明感のあるアイスブルーの大きな瞳を持つ。目の周りには濃紺のはっきりした模様。表情は勇敢で、少しいたずら好きな微笑み。 頭には、顔を縁取る濃紺の忍者頭巾をかぶる。頭巾には控えめな淡い花柄と小さなコーラル色の飾り。首には濃紺の布を重ねた忍者スカーフを巻き、長い端を後方へなびかせる。衣装はクリーム色と濃紺を重ねた和装風の忍者服。袖や裾には控えめな波や花の模様を入れ、コーラル色の小さな結び飾りや房飾りを添える。腰には幅広い濃紺の帯と編み紐。脚は濃紺の忍者ズボン、足は白い毛並みの獣の足に濃紺の布を巻いた忍者足袋風。装飾は上品にまとめ、武器を投げる動きを妨げない。 尻尾は必ず3本。腰の後ろから自然に伸びる、大きくふわふわした銀白色のキツネの尻尾で、先端は温かみのあるクリーム色。3本を後方へ大きく広げ、それぞれ異なる高さと方向になびかせる。尻尾を増やしたり、重なって1本に見えたりしないよう、3本の形をはっきり見せる。 白狐忍者が空中から捕縛網を投げ広げた瞬間を描く。身体はカメラへ斜めに向かって前傾し、両腕を前方へ大きく伸ばす。両手は網を手放した直後の形で、指を自然に開く。両膝は身体の下へ引き寄せ、左右で角度を変えて折りたたむ。片脚だけを大きく伸ばした一般的なジャンプポーズにはしない。3本の尻尾とスカーフは後方へ流し、前方への勢いを伝える。顔は網に隠さず、青い瞳で進行方向を見つめる。 武器は濃紺の細い縄を編んだ捕縛網1枚だけ。網は大きなひし形に広がり、キャラクターの両手より前方、画面手前へ投げ出された状態。網目は大きめで、縄は途切れず自然につながる。網の四隅にはチャコール色の小さな重りを1つずつ、合計4つ付ける。網と4つの重りをすべて画面内に収める。網は実際に投げられた忍具として描き、魔法で浮遊させない。刀、鞘、クナイ、手裏剣、護符、敵は描かない。 画風は、切り絵を重ねたような形と色鉛筆の粒子感が同居する温かみのある手描きイラスト。紙の繊維を感じる控えめな質感、少し柔らかく不揃いの輪郭、やさしい陰影。銀白色、クリーム、濃紺、チャコール、淡いブルーを中心に、コーラルを少量使う。白い毛並みは柔らかなネイビーグレーの輪郭で形を見せる。かわいらしさと忍者らしい格好よさを両立し、幼すぎない仕上がり。 正方形1:1。全身を中央に大きく配置した、奥行きのある斜め前方からの構図。キャラクターは画面上側、手前へ広がる網は画面下側に配置する。耳、両手、両足、3本の尻尾、網全体、4つの重りを欠けずに収め、網で顔や身体を隠さない。 背景は完全透過。地面、床、建物、空、雲、風景、背景装飾、影は描かない。重りの動きに沿う短い淡いブルーとクリーム色の動作線だけを少量加える。発光、魔法陣、結界、狐火、光の玉、文字、ロゴ、透かし、枠は入れない。キャラクター1体、腕2本、脚2本、尻尾3本、捕縛網1枚、重り4つを厳守する。
HOW TO USE

使い方は、2ステップ

1

プロンプトをコピーする

上の黒い枠の右上にある「コピー」ボタンを押すだけです。

2

画像を作れるAIに貼って、送信する

新しいチャットに貼り付けて送信するだけです。背景は透明で出てくるので、サムネや動画に重ねて使えます。

CASE B封印術
CASE C月影手裏剣

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